「悪の選択をすれば苦しみが生まれ、善の選択をすれば真の喜びが生まれる」もの。
「悪の選択が苦しみを生み出す」のならば
答えは必然的に「善の選択」をするしかありません。
アデプトプログラムでは光を大きく受け取ることで
より使命に沿った生き方を促進します。
光を大きく得ることで、喜びを生み出す「善の選択」ができるようになるでしょう。
もくじ
「光」があるのが信じられなかった時期

私がDNAアクティベーション、アデプトプログラムを受けた時期というのは
「光」も「善」もない世界で「光」があるとはにわかに信じられませんでした。
というのも住んでいた場所も「光」の届かない暗い場所で
当時勤めていた会社も「光」が一切届かない暗い場所。
そこは会社というよりはまるで「悪魔」の巣窟。光が差し込むスキマもない。
昭和の悪い部分が平成も終わりに近いご時世で未だに残っている、と言う感じの会社でした。
まるでそこは邪教の使徒らが集う、地獄の教団。
指揮する上司の机は、まるで暗黒神を祀る漆黒の祭壇がごとく。
社員証に掲げられた写真はまるで極悪犯罪者のようで
社員証を首から掲げてるその有様は、まるで虜囚のごとく。
そこに集うのは人間ではなく、ド級犯罪者のような面構えをした、人間をやめたものたち。
オーク、グール、ゾンビといった暗黒世界の亡者達が一堂に会す。
その会社はIT従事者なら誰もが知る巨大企業の看板を掲げていて
いかにも一流企業のように振舞っているが、
その実態は、世間で言う「ブラック企業」の様相。
暗黒神を祀る邪教の神殿。使徒のみが入ることを許されし禁断の地。
デスマーチして会社の人間を酷使して、この会社の社長は一体何を考えてるんだ?
どんな訓示を社員にしているんだ??
まるで邪悪な者達の意志しか感じない。
会社の理念には「人のため」「社会の発展」のためと謳い
最新の技術を使って社会に貢献するのだ、と描いているが
崇高な理念や思想は微塵も社員連中から感じない。
毎日朝早く、東京の満員電車におしくらまんじゅうで圧殺され
昼間から終電手前くらいまで仕事の内容で圧殺され
真っ暗な会社の中で仕事して、夜も終電近い「闇の世界」。
私はこの「牢獄」に懲役1年間放り込まれていました。
平日は仕事ばかりで、自分のことについて
ほとんど考える時間がなかったのが実情でした。
過酷な世界である会社を辞めるべく「成功者」の助力を仰ぎ
起業家として「成功者」をめざしていました。
「成功者」に並び立つ起業事業をやって、会社とおさらばしたい。
「成功者」や「意識高い」人たちと同じ空間で、肩を並べたい。
私は会社を辞めたい一心でひたすらいろんなサービスにお金を使ってきました。
「絶対に成功する成功者のノウハウ」「意識高い人ばかりが集う異業種交流会」
「XX先生を信じれば救われる」
私にはそういうお誘いが当時は多かったです。
本当の意味で心を込めてメールした人間は皆無と言っていいだろう。
会社業務で心身疲弊するかたわらで、意識高い系のセミナー勧誘の圧。
自分のために使えてる時間は、唯一寝てる時間くらいだろうか?
「自分は一体何をやりたいのか」どころか「自分にとって何が幸せなのか」
もう、全てにおいて感覚が鈍っていました。
「人生をリセットできたらなぁ」
深刻さが増した中で「光」をもたらすというアクティベーションやアデプトの話を聞いて
にわかに怪しさも感じてはいましたが、
会社や起業の世界で「人間」を信じられなくなった実情で
あとは「見えない世界」しかなかった、というところですかね。
物理次元をひとしきりめぐると、もうあとはそこしか残らないので。
イニシエーションと自らを守るプロテクションの技術

アデプトプログラムは「魂の誕生日」と言われています。
今までの古い自分を捨てて新たな自分に生まれ変わる、
そのイニシエーション(通過儀礼)が行われるのがアデプトプログラム、とでも言いましょうか。
スピリット的にも新調されて新たな自分に生まれ変わる、というだけでなく
「魔」から己の身を守る術、すなわちプロテクションの技法をハンドダウンされます。
新たな自分に生まれ変わることで魂のあり方を思い出し、
そして現実の苦難に屈するのを阻止すべく
自らをプロテクションする技法をハンドダウンされる、というもの。
新たな自分に生まれ変わり、そして現実の変容を呼び込むこと。
この両輪をぜひ受け取ってみてください。
横浜でも受講可能!アデプトプログラム

こちらのアデプトプログラムは、横浜でも受講可能です。
アデプトプログラムの詳細はこちら。
https://ngx24.com/spot_program/adept-program
